スリングの抱き方/NewNativeスリング

NewNativeスリングで抱っこをもっとやさしく美しく

スリング特集11成長にあわせて楽しむ!様々なスリングの抱っこ

NewNativeスリングは、新生児から2歳半ごろまでワンサイズでOK!成長にあわせていろいろと変えられる抱っこスタイルをご紹介します!

スリングの基本抱き

基本抱き

スリングの基本の抱き方です。生後3ヶ月までは特にこの抱き方が推奨されます。スリングの中で赤ちゃんは足を開いてコアラのように抱かれます。足はM字(上図)のように入れてあげます。(モデル赤ちゃん月齢3ヶ月)



スリングの腰抱っこ

腰抱き

赤ちゃんは、抱く人の腰骨辺りをはさむようにして座ります。
赤ちゃんの背中側の布をしっかり引き上げてあげると安定感があります。




スリングのおんぶスタイル

おんぶ

縦抱きあるいは腰抱きの抱き方から、赤ちゃんのあたまを
脇の下をくぐらせながら後ろにスライドさせます。
※赤ちゃんの動きに注意が必要です。動き出して危険を
感じたときは、すぐに赤ちゃんを支えて前に戻してください。

スリングでニコニコ


スリングのカンガルー抱き

カンガルー抱き

赤ちゃんはあぐらをかく姿勢で座ります。抱いている人と同じような視点で外の世界を見ることができ、赤ちゃんは楽しく抱っこされることができます。 周りから見ても微笑ましい抱き方です。(モデル赤ちゃん年齢1才)



スリングで縦抱っこ

縦抱き

赤ちゃんは、抱く人のお腹辺りをはさむようにして座ります。
赤ちゃんの背中側の布をしっかり引き上げてあげると安定感があります。






ピローでスリングをサポート

スリングサポートピローの利用

新生児などで首が据わっていない赤ちゃんやスリングに沈み込んでしまう時は、タオルやベビーサポートピロー(別売)を入れてサポートします。


日本ベビースリング協会
日本ベビースリング協会会員

ハーモネイチャー・インコーポレイテッドは、ニューネイティブ・NewNative社スリング総輸入元です。


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